師田史子助教が第47回サントリー学芸賞(思想・歴史部門)を受賞しました
東南アジア地域研究専攻・師田史子助教の著書『日々賭けをする人々;フィリピン闘鶏と数字くじの意味世界』に対して、第47回サントリー学芸賞(思想・歴史部門)が贈られ、12月8日に贈呈式が執り行われました。
サントリー学芸賞の詳細および選評・受賞のことばは、以下よりご覧いただけます。
https://www.suntory.co.jp/sfnd/prize_ssah/
『日々賭けをする人々:フィリピン闘鶏と数字くじの意味世界』の詳細は以下をご参照ください。
https://www.keio-up.co.jp/np/isbn/9784766430141/

